椿本興業(8052)の売上高 - 開発戦略本部の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 48億9700万
- 2014年6月30日 +5.84%
- 51億8300万
- 2015年6月30日 -10.17%
- 46億5600万
- 2016年6月30日 -0.84%
- 46億1700万
- 2017年6月30日 -6.06%
- 43億3700万
- 2018年6月30日 -1.71%
- 42億6300万
- 2019年6月30日 +28.03%
- 54億5800万
- 2020年6月30日 -34.46%
- 35億7700万
- 2021年6月30日 +9.09%
- 39億200万
- 2022年6月30日 +8.43%
- 42億3100万
- 2023年6月30日 +33.02%
- 56億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- なお、客先の依頼により納入先が販売エリア外となる場合があり、その場合は担当部門が所属するセグメントにて実績計上しております。2023/08/10 9:21
2 各セグメントに属する主要な商品は下記の通りであります。セグメント別 主な販売エリア及び所属する子会社 中日本本部 東海地区及び同地区所在の子会社1社 開発戦略本部 日本全国・海外及び海外子会社7社
セグメント別 主要商品名 東日本本部西日本本部中日本本部開発戦略本部 変減速機等各種駆動部品、コンベヤチェーン等各種搬送部品、制御機器、各種センサー、電子機器、その他伝動機器クリーンエネルギー関連設備、医薬関連設備、化学機械装置、水処理装置、食品機械、その他環境装置、工作機械、産業用ロボット、各種コンベヤ、各種自動化装置、立体倉庫及び自動仕分装置、各種輸送装置を含むFAシステム各種不織布及びその加工品、各種合成樹脂成形機及び成形品、機能素材センサ、産業用カメラ・レンズ、画像処理システム - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当企業グループでは、お取引に関わる全ての皆様の安全・健康に配慮しながら、企業活動をコロナ禍以前に戻し、目標に邁進しているところであります。2023/08/10 9:21
この結果、豊富な受注残高を概ね納期通りに販売することができており、当期の売上高は前年同期を上回ることとなり各利益は大幅に増加することができました。
当企業グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が261億3百万円となり、前年同期比114.3%と増加いたしました。また、利益面では、売上高が増加したことに加え、経費使用を必要最小限にとどめた結果もあり、営業利益が12億77百万円(前年同期比156.0%)、経常利益が14億53百万円(前年同期比149.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が10億11百万円(前年同期比151.0%)とそれぞれ前年同期を上回ることができ、増収増益となりました。