椿本興業(8052)の売上高 - 開発戦略本部の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 156億1600万
- 2014年12月31日 +0.83%
- 157億4500万
- 2015年12月31日 -0.11%
- 157億2800万
- 2016年12月31日 -20%
- 125億8200万
- 2017年12月31日 -0.48%
- 125億2200万
- 2018年12月31日 +11.99%
- 140億2300万
- 2019年12月31日 -1.78%
- 137億7300万
- 2020年12月31日 -14.59%
- 117億6300万
- 2021年12月31日 +5.83%
- 124億4900万
- 2022年12月31日 +14.29%
- 142億2800万
- 2023年12月31日 +17.01%
- 166億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- なお、客先の依頼により納入先が販売エリア外となる場合があり、その場合は担当部門が所属するセグメントにて実績計上しております。2024/02/09 9:25
2 各セグメントが取扱う主要な商品は下記の通りであります。セグメント別 主な販売エリア及び所属する子会社 中日本本部 東海地区及び同地区所在の子会社1社 開発戦略本部 日本全国・海外及び海外子会社7社
セグメント別 商品大区分 主要商品名 東日本本部西日本本部中日本本部開発戦略本部 動伝部品 変減速機等各種駆動部品、コンベヤチェーン等各種搬送部品、制御機器、各種センサー、電子機器、その他伝動機器 設備装置 クリーンエネルギー関連設備、医薬関連設備、化学機械装置、水処理装置、食品機械、その他環境装置、工作機械、産業用ロボット、各種コンベヤ、各種自動化装置、立体倉庫及び自動仕分装置、各種輸送装置を含むFAシステム 産業資材及び新商品 各種不織布及びその加工品、各種合成樹脂成形機及び成形品、機能素材センサ、産業用カメラ・レンズ、画像処理システム - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当企業グループでは、お客様のニーズを的確につかんだ営業を展開し、目標に邁進しているところであります。2024/02/09 9:25
当企業グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、豊富な受注残高を概ね納期通りに売上計上することができたことから売上高が831億39百万円となり、前年同期比105.7%と増加いたしました。また、利益面についても営業利益が38億89百万円(前年同期比108.0%)、経常利益が42億23百万円(前年同期比107.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が28億90百万円(前年同期比109.8%)とそれぞれ前年同期を上回り、増収増益となりました。また、受注高については、中国において大口の偏光板生産設備を再度受注することができたこともあり大幅に増加いたしました。
報告セグメントの経営成績は以下のとおりです。