椿本興業(8052)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 30億3500万
- 2023年3月31日 -19.74%
- 24億3600万
- 2024年3月31日 -23.52%
- 18億6300万
- 2025年3月31日 -39.45%
- 11億2800万
- 2026年3月31日 -59.49%
- 4億5700万
個別
- 2008年3月31日
- 38億5500万
- 2009年3月31日 +8.72%
- 41億9100万
- 2010年3月31日 -45.1%
- 23億100万
- 2011年3月31日 +83.53%
- 42億2300万
- 2012年3月31日 +22.09%
- 51億5600万
- 2013年3月31日 -10.2%
- 46億3000万
- 2014年3月31日 -45.27%
- 25億3400万
- 2015年3月31日 +53.87%
- 38億9900万
- 2016年3月31日 -16.9%
- 32億4000万
- 2017年3月31日 -16.45%
- 27億700万
- 2018年3月31日 +1.99%
- 27億6100万
- 2019年3月31日 -10.94%
- 24億5900万
- 2020年3月31日 -10.74%
- 21億9500万
- 2021年3月31日 -14.03%
- 18億8700万
- 2022年3月31日 +13.46%
- 21億4100万
- 2023年3月31日 -27%
- 15億6300万
- 2024年3月31日 -17.79%
- 12億8500万
- 2025年3月31日 -49.65%
- 6億4700万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/26 10:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 1,863 百万円 1,128 百万円 売掛金 22,885 百万円 25,856 百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が、連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/26 10:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 198百万円 ―百万円 電子記録債権 580百万円 ―百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は1,006億72百万円であり、前連結会計年度末の947億56百万円に比べ、59億15百万円増加いたしました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べ、48億2百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が20億97百万円増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産と電子記録債権が合計で20億45百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ、11億13百万円増加いたしました。主な要因は、投資有価証券の時価が上昇したことにより前連結会計年度末に比べ8億25百万円増加したこと等によるものであります。2025/06/26 10:00
当連結会計年度末の負債合計は566億55百万円であり、前連結会計年度末の543億79百万円に比べ、22億76百万円増加いたしました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べ、19億36百万円増加いたしました。主な要因は、前受金が20億67百万円増加したこと等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ、3億40百万円増加いたしました。主な要因は、繰延税金負債が3億37百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/26 10:00
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、1年以内の支払期日であり、顧客の信用リスクに晒されております。また、その一部の営業債権には、外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則としてその全額について先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に取引先企業との取引関係緊密化のための株式であり、市場価額の変動リスクに晒されております。