- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
1. 利益連動報酬の総額は、(連結経常利益-10億円)×5%とする。(百万円未満切捨)
2. 連結経常利益が10億円未満の場合には、支給しない。
3. 利益連動報酬の総額の上限は1億円とする。
2014/06/27 13:18- #2 業績等の概要
このような状況下、当企業グループでは、国内での厳しい設備投資状況の中、自動車関連、半導体関連、新エネルギー関連、環境関連、食品関連、医療・医薬関連、航空機製造関連業界に対して、国内外で営業協業体制を強化し、積極的営業展開を行った結果、売上高で前年同期を若干上回ることができました。
利益面では、仕入価格の抑制、営業費用の節減に努めたことで、営業利益、経常利益については増益となりました。当期純利益においては、持分法適用関連会社株式を譲渡したことなどで特別利益を計上し、一方、前年同期に比べ特別損失の計上も減額したことから大幅な増益となりました。
売上高 821億 34百万円 (前期比 100.9%)
2014/06/27 13:18- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 概要
当連結会計年度は、売上高は前連結会計年度に比べ0.9%増収の821億34百万円となりました。又、営業利益・経常利益・当期純利益は、それぞれ19億76百万円(前期比103.7%)、22億16百万円(前期比108.0%)、14億83百万円(前期比294.1%)となり、前連結会計年度に比べ増収・増益となりました。
② 受注高及び売上高
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