売上高
連結
- 2014年3月31日
- 821億3400万
- 2015年3月31日 +5.69%
- 868億600万
個別
- 2014年3月31日
- 754億900万
- 2015年3月31日 +6.84%
- 805億6700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 13:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 18,122 42,012 60,760 86,806 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 184 1,110 1,311 2,346 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- この変更により、従来の「東日本営業本部」を「東日本本部」とし、従来の「名古屋支店」と「西日本営業本部」とを併せて新たに「西日本本部」と致しました。「開発戦略本部」につきましては変更ございません。2015/06/26 13:50
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
TSUBACO(HONG KONG)CO.,LTD.
TSUBACO KOREA CO.,LTD.
PT. TSUBACO INDONESIA
(連結の範囲から除いた理由)
当該3社の合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 13:50 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 13:50 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2015/06/26 13:50
- #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/06/26 13:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。売上高 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 報告セグメント計 87,213 94,322 セグメント間取引消去 △5,079 △7,516 連結財務諸表の売上高 82,134 86,806 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/26 13:50
- #8 業績等の概要
- 世界経済は、中国をはじめアジア新興国の設備投資需要に足踏みが見られたものの、米国の景気拡大に支えられ、概ね順調に推移いたしました。2015/06/26 13:50
このような状況下、当企業グループでは、国内での厳しい設備投資状況の中、自動車関連、新エネルギー関連、環境関連、食品関連、物流関連、医療・医薬関連、航空機製造関連業界に対して、国内外で営業協業体制を強化し、積極的営業展開を行った結果、売上高は前期を上回ることができました。
利益面では、仕入価格の抑制、営業費用の節減に努めたことで、営業利益、経常利益については増益となりました。当期純利益においては、前期における持分法適用関連会社株式譲渡による特別利益の影響がなくなり、若干の減益となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2015/06/26 13:50
(単位:百万円) 動伝事業 設備装置事業 産業資材事業 合計 外部顧客への売上高 40,716 36,123 9,966 86,806 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益の認識2015/06/26 13:50
当企業グループの売上高は、通常、顧客からの注文書等に基づき、顧客に対して商品が出荷された時点又はサービスが提供された時点に計上されます。請負工事物件については、進捗部分について成果の確実性が認められる物件は工事進行基準による売上計上をし、その他の請負工事物件は工事完成すなわち引渡し可能な状態をもって売上計上をすることとしております。
② 引当金の計上 - #11 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社に対する事項2015/06/26 13:50
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 14,246百万円 14,643百万円 仕入高 2,280百万円 2,189百万円