売上高
連結
- 2015年3月31日
- 868億600万
- 2016年3月31日 +2.19%
- 887億1100万
個別
- 2015年3月31日
- 805億6700万
- 2016年3月31日 +1.22%
- 815億4900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 14:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 17,421 41,858 62,903 88,711 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 268 1,074 1,678 2,442 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当企業グループは、販売体制を基礎とした国内地域別と開発戦略事業のセグメントから構成されており、「東日本本部」、「西日本本部」及び「開発戦略本部」の3つを報告セグメントとしております。2016/06/29 14:52
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
会社等の名称
TSUBACO(HONG KONG)CO.,LTD.
TSUBACO KOREA CO.,LTD.
PT. TSUBACO INDONESIA
(連結の範囲から除いた理由)
当該3社の合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/29 14:52 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 14:52 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/06/29 14:52
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。売上高 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 報告セグメント計 94,322 93,919 セグメント間取引消去 △7,516 △5,207 連結財務諸表の売上高 86,806 88,711 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/29 14:52
- #7 業績等の概要
- 世界経済は、米国では個人消費などの内需を中心に底堅く推移し、欧州でも緩やかな景気回復が見られましたが、中国経済の減速が鮮明になり、この影響からアジア新興国も成長が鈍化し、国際情勢の不安も加え、不透明な状況で推移しております。2016/06/29 14:52
このような設備投資マインドが盛り上がりを欠く中、当企業グループでは、自動車関連、新エネルギー関連、半導体関連、環境関連、食品関連、運輸・物流関連、航空機製造関連業界に対して、営業協調体制を強化し、積極的営業展開を行った結果、売上高について、前期を上回る額を確保することができました。
利益面では、営業費用の節減に努めたことなどで、営業利益、経常利益については前期に比べ増益となりました。これらの増益を受け、親会社株主に帰属する当期純利益においては、大きな特別損失が発生しなかったこともあり、前期に比べ増益となり、連結ベースで過去最高益となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/06/29 14:52
(単位:百万円) 動伝事業 設備装置事業 産業資材事業 合計 外部顧客への売上高 43,891 34,650 10,169 88,711 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益の認識2016/06/29 14:52
当企業グループの売上高は、通常、顧客からの注文書等に基づき、顧客に対して商品が出荷された時点又はサービスが提供された時点に計上されます。請負工事物件については、進捗部分について成果の確実性が認められる物件は工事進行基準による売上計上をし、その他の請負工事物件は工事完成すなわち引渡し可能な状態をもって売上計上をすることとしております。
② 引当金の計上 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/29 14:52
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 14,643百万円 17,161百万円 仕入高 2,189百万円 1,547百万円