経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 18億800万
- 2018年9月30日 +67.15%
- 30億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって、当企業グループでは、比較的好調な業種を中心に国内外での設備投資需要に積極的に対応してまいりました。2018/11/09 9:57
この結果、当企業グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が前年同四半期に比べ14.7%増収の533億86百万円となりました。利益面においては前年同四半期に比べ、営業利益が72.5%増益の28億29百万円、経常利益が67.1%増益の30億22百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が66.5%増益の20億44百万円となりました。この増収増益は、主に、当社の大口受注案件である機械設備の製作進捗が進行し工事進行基準売上高が増額したこと、それに加え上半期のグループ全体の売上高が順調に増加したこと、に起因しております。
報告セグメントの業績は以下のとおりです。