のれん
連結
- 2018年3月31日
- 4億3900万
- 2019年3月31日 -28.47%
- 3億1400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、個別案件ごとにその効果の及ぶ期間を合理的に見積り20年以内で均等償却をしております。なお、金額が僅少の場合は発生年度に償却する方法によっております。2019/06/27 15:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/27 15:30
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/27 15:30
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 交際費等永久差異 0.9 % - % のれん償却額 0.6 % - % 評価性引当額 △3.9 % - %
100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/27 15:30
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ取引の実行に当たり、ヘッジ対象とヘッジ手段との重要な条件(金額、時期等)がほぼ一致していることを確認するとともに、開始後も継続して為替相場の変動を相殺できることを確認しております。また、予定取引については実行可能性が極めて高いかどうかの判断を行っております。2019/06/27 15:30
(7)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、個別案件ごとにその効果の及ぶ期間を合理的に見積り20年以内で均等償却をしております。なお、金額が僅少の場合は発生年度に償却する方法によっております。