8043 スターゼン

8043
2026/07/15
時価
754億円
PER 予
8.66倍
2010年以降
4.01-28.85倍
(2010-2026年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.52-1.24倍
(2010-2026年)
配当 予
3.88%
ROE 予
8.88%
ROA 予
4.21%
資料
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スターゼン(8043)ののれん - 食肉関連事業の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年3月31日
10億9600万
2014年3月31日 -10.77%
9億7800万
2015年3月31日 -11.96%
8億6100万
2017年3月31日 -34.38%
5億6500万
2018年3月31日 -22.3%
4億3900万
2019年3月31日 -28.47%
3億1400万
2026年3月31日 +638.22%
23億1800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/24 15:03
#2 主要な設備の状況
国内子会社
会社名事業所名(所在地)セグメントの名称設備の内容年間賃借料又はリース料(百万円)
スターゼンミートプロセッサー㈱阿久根工場(鹿児島県阿久根市)食肉関連事業食肉処理加工設備(賃借)582
スターゼンロジスティクス㈱本社事務所(東京都港区港南)その他の事業事務所設備(賃借)100
2026/06/24 15:03
#3 事業の内容
事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。
(1)食肉関連事業
2026/06/24 15:03
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 395百万円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2026/06/24 15:03
#5 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、個別案件ごとにその効果の及ぶ期間を合理的に見積り20年以内で均等償却をしております。なお、金額が僅少の場合は発生年度に償却する方法によっております。2026/06/24 15:03
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループは、食肉関連事業を主要な事業としており、食肉関連事業の売上高以外の重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、記載を省略しております。
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/24 15:03
#7 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(臨時従業員数)(人)
食肉関連事業2,588( 965 )
その他の事業219( 50 )
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
②提出会社の状況
2026/06/24 15:03
#8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにYORKRANGE Pty Ltd及びBROAD WATER DOWNS Pty Ltdを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産2,286百万円
固定資産3,666 〃
のれん662 〃
流動負債△639 〃
株式の取得により新たにADiRECT SINGAPORE PTE. LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産860百万円
固定資産992 〃
のれん1,623 〃
流動負債△264 〃
2026/06/24 15:03
#9 研究開発活動
連結子会社であるローマイヤ株式会社においては、自社ブランド製品のブラッシュアップに加え、新たなカテゴリーの商品開発にも取り組み、多様化するニーズに対応すべく、品質改良及び商品開発を推進しております。
当連結会計年度の当社グループ全体の研究開発費は97百万円であり、主として食肉関連事業の研究開発活動における支出であります。
2026/06/24 15:03
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比べて、14,023百万円増加し、125,440百万円となりました。これは、主として商品及び製品、前渡金が増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べて16,200百万円増加し、76,693百万円となりました。これは、主として土地、投資有価証券、のれん、建物及び構築物、建設仮勘定が増加したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べて、30,218百万円増加し、202,134百万円となりました。
2026/06/24 15:03
#11 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループでは、多様化するニーズへの対応や販売競争の激化に対応するため、食肉関連事業を中心に8,269百万円の設備投資を実施いたしました。
食肉関連事業においては、当社の東扇島設備、Zeus等システム、営業所改修、スターゼンミートプロセッサー株式会社の製造設備工事を中心に4,941百万円の設備投資を実施いたしました。
2026/06/24 15:03
#12 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2026/06/24 15:03
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ取引の実行に当たり、ヘッジ対象とヘッジ手段との重要な条件(金額、時期等)がほぼ一致していることを確認するとともに、開始後も継続して為替相場の変動を相殺できることを確認しております。また、予定取引については実行可能性が極めて高いかどうかの判断を行っております。
(8)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、個別案件ごとにその効果の及ぶ期間を合理的に見積り20年以内で均等償却をしております。なお、金額が僅少の場合は発生年度に償却する方法によっております。
2026/06/24 15:03
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
のれん及び顧客関連資産の評価(ADiRECT SINGAPORE PTE. LTD.)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/24 15:03
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
当社の主な事業は、食肉製品の製造・販売を行う「食肉関連事業」であります。販売機能は、営業本部(国内営業部門)、海外本部(輸入食肉卸売部門)を中心にした販売部門が担い、大手量販店、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、外食、食品メーカーなど様々な顧客へ食肉製品の販売を行っております。
当社では、製品を顧客に納入することを履行義務として識別しており、原則として、顧客へ製品を引き渡した時点で収益を認識しております。
2026/06/24 15:03
#16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等(概算額) 31百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2026/06/24 15:03

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