有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、個別案件ごとにその効果の及ぶ期間を合理的に見積り20年以内で均等償却をしております。なお、金額が僅少の場合は発生年度に償却する方法によっております。2017/06/29 15:17 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の金額は、製麺事業に係るものであります。2017/06/29 15:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 13百万円2017/06/29 15:17
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ニックフーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/29 15:17
流動資産 588百万円 固定資産 783 〃 のれん 628 〃 流動負債 △479 〃 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/29 15:17
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 交際費等永久差異 1.0 % 0.9 % のれん償却額 0.1 % 0.4 % 評価性引当額 4.5 % △3.9 % - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比べて、120億59百万円増加し768億75百万円となりました。これは、主として商品及び製品、現金及び預金や受取手形及び売掛金が増加したことによります。2017/06/29 15:17
固定資産は、前連結会計年度末と比べて8億98百万円増加し404億84百万円となりました。これは、主として建物及び構築物が減少したものの、投資有価証券やのれんが増加したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べて、129億40百万円増加し1,173億86百万円となりました。