建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 9200万
- 2020年3月31日 +783.7%
- 8億1300万
個別
- 2019年3月31日
- 7100万
- 2020年3月31日 +298.59%
- 2億8300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 該当事項はありません。2020/06/26 13:33
(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品、生物及び建設仮勘定であります。なお、上記の金額に消費税等は含まれておりません。
2.当社が一部賃貸しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.2019年4月1日付でスターゼンインターナショナル株式会社及びスターゼン食品株式会社を吸収合併いたしました。当期増加額には、当該合併による増加額が次のとおり含まれております。2020/06/26 13:33
2.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 2,177 土地 473 構築物 430 リース資産 100 機械及び装置 1,895 建設仮勘定 2 工具、器具及び備品 74 ソフトウエア 5 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比べて、1,557百万円増加し80,232百万円となりました。これは、主として受取手形及び売掛金や現金及び預金が減少したものの、商品及び製品や前渡金、原材料及び貯蔵品が増加したことによります。2020/06/26 13:33
固定資産は、前連結会計年度末と比べて1,553百万円減少し45,687百万円となりました。これは、主として建設仮勘定が増加したものの、建物及び構築物、機械装置及び運搬具やのれん、リース資産が減少したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べて、6百万円減少し125,932百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「売掛金」、「商品及び製品」、「原材料及び貯蔵品」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。なお、前事業年度の「売掛金」は0百万円、「商品及び製品」は0百万円、「原材料及び貯蔵品」は1百万円であります。2020/06/26 13:33
前事業年度において、有形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。なお、前事業年度の「建設仮勘定」は71百万円であります。
前事業年度において、流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「買掛金」、「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。なお、前事業年度の「買掛金」は0百万円、「リース債務」は0百万円であります。