構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2億3500万
- 2020年3月31日 +137.87%
- 5億5900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法(千葉工場においては定額法)2020/06/26 13:33
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 13:33
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 13:33
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 47 百万円 21 百万円 機械装置及び運搬具 13 〃 40 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.2019年4月1日付でスターゼンインターナショナル株式会社及びスターゼン食品株式会社を吸収合併いたしました。当期増加額には、当該合併による増加額が次のとおり含まれております。2020/06/26 13:33
2.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 2,177 土地 473 構築物 430 リース資産 100 機械及び装置 1,895 建設仮勘定 2 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/26 13:33
当社グループは、管理会計上の区分を基準に資産のグルーピングを行っております。また遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) 工場 スターゼン株式会社 千葉県山武市 建物及び構築物他 1,177 営業所 株式会社ニックフーズ 東京都中野区 建物及び構築物、のれん他 386 レストラン ローマイヤ株式会社 東京都中央区 建物及び構築物他 47
当連結会計年度において、収益性の低下した事業用資産及び遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損しております。その内訳は、建物及び構築物761百万円、機械装置及び運搬具491百万円、土地187百万円、リース資産115百万円、その他27百万円、のれん188百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比べて、1,557百万円増加し80,232百万円となりました。これは、主として受取手形及び売掛金や現金及び預金が減少したものの、商品及び製品や前渡金、原材料及び貯蔵品が増加したことによります。2020/06/26 13:33
固定資産は、前連結会計年度末と比べて1,553百万円減少し45,687百万円となりました。これは、主として建設仮勘定が増加したものの、建物及び構築物、機械装置及び運搬具やのれん、リース資産が減少したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べて、6百万円減少し125,932百万円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 但し、親会社千葉工場においては、定額法2020/06/26 13:33
なお、親会社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)及び賃貸不動産
主として定率法
但し、親会社千葉工場においては、定額法
なお、親会社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 主として 31年
機械装置 主として 10年
賃貸不動産(建物)主として 38年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2020/06/26 13:33