構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 5億5900万
- 2021年3月31日 +15.74%
- 6億4700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 但し、親会社千葉工場においては、定額法2021/06/29 14:26
なお、親会社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/06/29 14:26
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/29 14:26
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 21 百万円 14 百万円 機械装置及び運搬具 40 〃 6 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/29 14:26
当社グループは、管理会計上の区分を基準に資産のグルーピングを行っております。また遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) 工場 スターゼン株式会社 千葉県山武市 建物及び構築物他 1,177 営業所 株式会社ニックフーズ 東京都中野区 建物及び構築物、のれん他 386 レストラン ローマイヤ株式会社 東京都中央区 建物及び構築物他 47
当連結会計年度において、収益性の低下した事業用資産及び遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損しております。その内訳は、建物及び構築物761百万円、機械装置及び運搬具491百万円、土地187百万円、リース資産115百万円、その他27百万円、のれん188百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比べて、3,336百万円増加し83,568百万円となりました。これは、主として商品及び製品が減少したものの、現金及び預金が増加したことによります。2021/06/29 14:26
固定資産は、前連結会計年度末と比べて2,463百万円増加し48,151百万円となりました。これは、主として建設仮勘定が減少したものの、建物及び構築物や投資有価証券が増加したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べて、5,794百万円増加し131,726百万円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(千葉工場においては定額法)2021/06/29 14:26
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。