建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 78億9600万
- 2022年3月31日 +0.43%
- 79億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 但し、親会社千葉工場においては、定額法2022/06/30 16:25
なお、当社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 16:25
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 16:25
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 14 百万円 46 百万円 機械装置及び運搬具 6 〃 5 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の区分を基準に資産のグルーピングを行っております。また遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。2022/06/30 16:25
当連結会計年度において、収益性の低下した事業用資産及び遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損しております。その内訳は、機械装置及び運搬具64百万円、建物及び構築物8百万円、土地0百万円、その他7百万円であります。
回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額もしくは固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額等を使用しております。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額をゼロとして評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比べて、10,004百万円増加し93,572百万円となりました。これは、主として現金及び預金が減少したものの、商品及び製品、前渡金が増加したことによります。2022/06/30 16:25
固定資産は、前連結会計年度末と比べて678百万円増加し48,829百万円となりました。これは、主として建物及び構築物が減少したものの、無形固定資産が増加したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べて、10,701百万円増加し142,428百万円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(千葉工場においては定額法)2022/06/30 16:25
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。