- #1 会計方針に関する事項(連結)
但し、当社千葉工場においては、定額法
なお、当社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/24 15:03- #2 固定資産売却損の注記(連結)
※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 71 | 百万円 | - | 百万円 |
| 土地 | 248 | 〃 | - | 〃 |
2026/06/24 15:03- #3 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 51 | 百万円 | - | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2 | 〃 | 16 | 〃 |
2026/06/24 15:03- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 12 | 百万円 | 14 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2 | 〃 | 14 | 〃 |
2026/06/24 15:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比べて、14,023百万円増加し、125,440百万円となりました。これは、主として商品及び製品、前渡金が増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べて16,200百万円増加し、76,693百万円となりました。これは、主として土地、投資有価証券、のれん、建物及び構築物、建設仮勘定が増加したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べて、30,218百万円増加し、202,134百万円となりました。
2026/06/24 15:03- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法(千葉工場においては定額法)
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/24 15:03- #7 重要な契約等(連結)
上記の合意は、当社と三井物産株式会社との資本業務提携関係を継続的なものとし、両者の企業価値を向上させるためのものであります。また、当社の取締役会の人員構成及び三井物産株式会社の当社における議決権比率を考慮いたしますと、当該合意が当社の企業統治に及ぼす影響は限定的であると認識しております。
(2)定期建物賃貸借契約の締結
当社は、株式会社ダイワコーポレーションが川崎市の東扇島に建設中の物流センターについて、2025年2月14日付で同社との間で「定期建物賃貸借契約」を締結いたしました。
2026/06/24 15:03- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する上場及び非上場企業の株式であります。上場株式については市場価格の変動リスクに、非上場企業の株式については発行会社の信用リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し管理しております。
長期貸付金は、当社の建物賃借に係る預託証拠金である建設協力金であり、貸出先の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、毎月支払う賃料と相殺回収することにより、リスクの軽減を図っております。
営業債務である買掛金及び未払金は、すべて1年以内の支払期日であります。
2026/06/24 15:03