固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 706億3200万
- 2015年9月30日 +3.03%
- 727億7300万
個別
- 2014年9月30日
- 692億2600万
- 2015年9月30日 -0.58%
- 688億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額238百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2015/12/24 14:47
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額118百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,099百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額11,205百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。
(3) 減価償却費の調整額214百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額41百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。2015/12/24 14:47 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2015/12/24 14:47
有形固定資産
主として、機械装置及び運搬具であります。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループが取扱う水産品・畜産品などは、国内外の需給バランスにより相場が形成され調達価格が変動します。また、国内の漁獲量、収穫量、輸入制限・禁止措置などの影響により市場価格が変動することもあります。これらの価格変動は当社グループの業績に重要な影響を与える可能性があります。2015/12/24 14:47
(3)固定資産に関するリスク
冷蔵倉庫事業において、多額な設備投資を要する冷蔵倉庫を多数保有しております。冷蔵倉庫の事業環境が道路網の変更、漁獲量の減少などにより荷主企業の事業環境、利便性を損なうような変化が生じた場合、収益の低下や固定資産の減損、固定資産の処分などにより、当社グループの業績に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 4.固定資産の減価償却の方法2015/12/24 14:47
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の減価償却累計額2015/12/24 14:47
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/12/24 14:47
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/12/24 14:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) (2)固定資産
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/12/24 14:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 繰延税金資産の純額 550 539 (2)固定資産
- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/12/24 14:47
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用し、在外連結子会社は、定額法を採用しております。