賞与引当金
連結
- 2022年9月30日
- 7億9100万
- 2023年9月30日 +2.65%
- 8億1200万
個別
- 2022年9月30日
- 7億9000万
- 2023年9月30日 +2.66%
- 8億1100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/12/19 14:30
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 支払手数料 733 630 賞与引当金繰入額 218 225 退職給付費用 87 86 役員賞与引当金繰入額 29 45 貸倒引当金繰入額 6 7 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2025/12/19 14:30 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/12/19 14:30
(注)計上の理由及び計算の基礎については「注記の重要な会計方針」に記載のとおりであります。区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 1,185 6,635 25 7,795 賞与引当金 790 811 790 811 役員賞与引当金 29 45 29 45 退職給付引当金 766 373 390 749 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/19 14:30
(注)評価性引当額が4,189百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額807百万円、貸倒引当金に係る評価性引当額2,049百万円を追加的に認識し、債務保証損失引当金に係る評価性引当額1,391百万円を認識したことに伴うものであります。前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 245百万円 251百万円 未払事業税 73 71
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/19 14:30
(注)評価性引当額が4,189百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額807百万円、貸倒引当金に係る評価性引当額1,990百万円を追加的に認識し、債務保証損失引当金に係る評価性引当額1,391百万円を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 245百万円 251百万円 未払事業税 73 71
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社の数 5社
主要な非連結子会社の名称
㈱グローバルエイジェンシイ
YOKOREI(THAILAND)CO.,LTD.
パックス冷蔵㈱
㈱H&C
㈲世紀2025/12/19 14:30 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
(イ) 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)により算定しております。
(ロ) 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により算定しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/12/19 14:30建物 7年~50年 機械及び装置 5年~17年