第一実業(8059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 航空・インフラ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 1億7700万
- 2021年9月30日
- -4800万
- 2022年9月30日 -93.75%
- -9300万
- 2023年9月30日
- 6700万
- 2024年9月30日 +122.39%
- 1億4900万
- 2025年9月30日 +162.42%
- 3億9100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- また、今後は当社のエンジニアリング本部、グループ会社の第一エンジニアリング株式会社(環境に関わるプラント設備の設計・調達・建設業務)や当社が出資するつばめBHB株式会社とも連携することにより、ブルーアンモニアやグリーンアンモニア合成の製造プロセスの検討やプラント設計などを通じて、地球環境の持続への貢献を目指してまいります。2023/11/13 11:19
プラント・エネルギー業界のみならず、自動車事業、ヘルスケア事業や航空・インフラ事業など当社の他事業への展開も見込んでおります。
本株式取得により、相互のシナジーを発揮し、新たなビジネスの創出とカーボンニュートラル市場の開拓を通じて、各種産業の発展に寄与するとともに、グループのさらなる成長と企業価値向上に繋げてまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 錠剤印刷検査装置やパッケージング用機器・装置等の売上が増加したため、売上高は3億42百万円増加の61億75百万円(前年同期比5.9%増)となりましたが、セグメント利益(営業利益)は1億13百万円減少の4億43百万円(前年同期比20.4%減)となりました。2023/11/13 11:19
航空・インフラ事業
航空機地上支援機材及び空港施設関連機器の売上が大幅に増加したため、売上高は10億57百万円増加の20億55百万円(前年同期比106.0%増)、セグメント損益(営業損益)は1億60百万円増加の67百万円の利益となりました。