第一実業(8059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 10億2500万
- 2019年12月31日 -9.07%
- 9億3200万
- 2020年12月31日 -38.2%
- 5億7600万
- 2021年12月31日 +60.07%
- 9億2200万
- 2022年12月31日 -42.3%
- 5億3200万
- 2023年12月31日 +107.33%
- 11億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IT及びデジタル関連機器製造会社向けの電子部品製造関連設備等の販売が減少したため、売上高は7億51百万円減少の352億74百万円(前年同期比2.1%減)となり、セグメント利益(営業利益)は3億48百万円減少の18億68百万円(前年同期比15.7%減)となりました。2024/02/14 9:23
自動車事業
自動車関連業界向けの自動組立ライン、塗装ライン等の売上が増加したため、売上高は43億97百万円増加の242億57百万円(前年同期比22.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は5億70百万円増加の11億3百万円(前年同期比107.3%増)となりました。