第一実業(8059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エナジーソリューションズ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 6000万
- 2021年6月30日
- -2900万
- 2022年6月30日
- 5600万
- 2023年6月30日
- -2億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主に化学プラント向け大型設備の売上が増加したため、売上高は1億11百万円増加の34億64百万円(前年同期比3.3%増)となりましたが、製品保証引当金の増加等により、セグメント損益(営業損益)は1億70百万円減少の59百万円の損失となりました。2023/08/14 10:15
エナジーソリューションズ事業
国内外向けリチウムイオン電池製造設備等の売上が減少し、売上高は17億29百万円減少の14億57百万円(前年同期比54.3%減)となり、セグメント損益(営業損益)は3億16百万円減少の2億59百万円の損失となりました。