第一実業(8059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エナジーソリューションズ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 2億8100万
- 2021年9月30日 +54.45%
- 4億3400万
- 2022年9月30日 -70.28%
- 1億2900万
- 2023年9月30日 -91.47%
- 1100万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 12億8600万
- 2025年9月30日 -0.54%
- 12億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内外向けの各種プラント用設備等の売上が減少したため、売上高は12億4百万円減少の78億40百万円(前年同期比13.3%減)、セグメント損益(営業損益)は6億49百万円減少の56百万円の損失となりました。2023/11/13 11:19
エナジーソリューションズ事業
国内外向けのリチウムイオン電池製造設備等の売上が増加したため、売上高は17億20百万円増加の102億45百万円(前年同期比20.2%増)となりましたが、粗利率が低下したため、セグメント利益(営業利益)は1億18百万円減少の11百万円(前年同期比91.1%減)となりました。