第一実業(8059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヘルスケア事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 7億6500万
- 2020年12月31日 +10.85%
- 8億4800万
- 2021年12月31日 -2.83%
- 8億2400万
- 2022年12月31日 -2.18%
- 8億600万
- 2023年12月31日 -54.09%
- 3億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車関連業界向けの自動組立ライン、塗装ライン等の売上が増加したため、売上高は43億97百万円増加の242億57百万円(前年同期比22.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は5億70百万円増加の11億3百万円(前年同期比107.3%増)となりました。2024/02/14 9:23
ヘルスケア事業
錠剤印刷検査装置やパッケージング用機器・装置等の売上が減少したため、売上高は9億87百万円減少の76億58百万円(前年同期比11.4%減)となり、セグメント利益(営業利益)は4億36百万円減少の3億70百万円(前年同期比54.1%減)となりました。