第一実業(8059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヘルスケア事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 1億8300万
- 2019年9月30日 +242.08%
- 6億2600万
- 2019年12月31日 +22.2%
- 7億6500万
- 2020年3月31日 +47.45%
- 11億2800万
- 2020年6月30日 -77.66%
- 2億5200万
- 2020年9月30日 +113.89%
- 5億3900万
- 2020年12月31日 +57.33%
- 8億4800万
- 2021年3月31日 +30.54%
- 11億700万
- 2021年6月30日 -90.42%
- 1億600万
- 2021年9月30日 +412.26%
- 5億4300万
- 2021年12月31日 +51.75%
- 8億2400万
- 2022年3月31日 +40.9%
- 11億6100万
- 2022年6月30日 -91.39%
- 1億
- 2022年9月30日 +456%
- 5億5600万
- 2022年12月31日 +44.96%
- 8億600万
- 2023年3月31日 +47.89%
- 11億9200万
- 2023年6月30日 -92.53%
- 8900万
- 2023年9月30日 +397.75%
- 4億4300万
- 2023年12月31日 -16.48%
- 3億7000万
- 2024年3月31日 +169.73%
- 9億9800万
- 2024年9月30日 -23.75%
- 7億6100万
- 2025年3月31日 +117.61%
- 16億5600万
- 2025年9月30日 -35.99%
- 10億6000万
- 2026年3月31日 +126.42%
- 24億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、国内及び海外に商品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/23 13:02
したがって、当社は商品・サービスを基礎とした事業本部別のセグメントから構成されており、「プラント・エネルギー事業」、「エナジーソリューションズ事業」、「産業機械事業」、「エレクトロニクス事業」、「自動車事業」、「ヘルスケア事業」及び「航空・インフラ事業」の7つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する事業本部の主要な取扱商品 - #2 事業の内容
- 自動車関連の機械・器具・部品の販売を行っており、当社及び一部の関係会社が仕入先から直接仕入れて販売しております。2026/06/23 13:02
(ヘルスケア事業)
薬品、医薬品関連の機械・器具・部品の販売を行っており、当社及び一部の関係会社が子会社㈱第一メカテック及び第一実業ビスウィル㈱から仕入れて販売するほか、一部は仕入先から直接仕入れております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2026/06/23 13:02
当社及び連結子会社は、プラント・エネルギー事業、エナジーソリューションズ事業、産業機械事業、エレクトロニクス事業、自動車事業、ヘルスケア事業、航空・インフラ事業に係る商品及び製品を取扱っておりますが、これらの商品及び製品の販売については、引渡又は検収時点で顧客が当該商品や製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、商品や製品の引渡又は検収時点で収益を認識しております。ただし、輸出入取引においては主にインコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時点で収益を認識しております。なお、主にプラント・エネルギー事業の一部取引において、契約内容から当社の役割が代理人取引に該当すると判断される取引については純額表示を行っております。
一方、主にプラント・エネルギー事業の一部取引における長期請負工事契約については、履行義務が充足される一定期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した原価が、予想される原価の合計に占める割合に基づいて行っております。また、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 13:02
注 1 従業員数は、就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 自動車事業 139 ヘルスケア事業 207 航空・インフラ事業 42
2 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #5 株式の保有状況(連結)
- (当事業年度において株式数が増加した銘柄)2026/06/23 13:02
(当事業年度において株式数が減少した銘柄)銘柄数(銘柄) 株式数の増加に係る取得価額の合計額(百万円) 株式数の増加の理由 非上場株式 1 300 協業体制の維持・強化及び新たなビジネスモデルの創出を図るため、ヘルスケア事業関連の企業へ追加出資しております。 非上場株式以外の株式 3 30 事業の拡大、創出、協業体制の維持・強化を図るための取得及び取引先持株会を通じた株式の定期購入により増加しております。
- #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/23 13:02
1990年4月 当社入社 2025年6月 取締役常務執行役員CSO 2026年4月 取締役常務執行役員CSO(現)(ヘルスケア事業、エレクトロニクス事業、アジアエリア、インドエリア担当) - #7 研究開発活動
- 2026/06/23 13:02
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/23 13:02
注 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 受注高(百万円) 前期比(%) 受注残高(百万円) 前期比(%) 自動車事業 39,769 △4.0 35,081 △7.0 ヘルスケア事業 19,198 △20.8 20,574 △18.4 航空・インフラ事業 18,719 +53.2 18,964 +55.0
② 販売実績 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資額は914百万円となりました。主要なセグメント別の内訳は次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。2026/06/23 13:02
(1) ヘルスケア事業
当連結会計年度における設備投資額は100百万円であります。これは主に、第一実業ビスウィル㈱における現行型印刷機等の改良や新型錠剤成分検査システム用技術開発のための投資であります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 7 収益及び費用の計上基準2026/06/23 13:02
当社は、プラント・エネルギー事業、エナジーソリューションズ事業、産業機械事業、エレクトロニクス事業、自動車事業、ヘルスケア事業、航空・インフラ事業に係る商品及び製品を取り扱っておりますが、これらの商品及び製品の販売については、引渡又は検収時点で顧客が当該商品や製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、商品や製品の引渡又は検収時点で収益を認識しております。ただし、輸出入取引においては主にインコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時点で収益を認識しております。なお、主にプラント・エネルギー事業の一部取引において、契約内容から当社の役割が代理人取引に該当すると判断される取引については純額表示を行っております。
一方、主にプラント・エネルギー事業の一部取引における長期請負工事契約については、履行義務が充足される一定期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した原価が、予想される原価の合計に占める割合に基づいて行っております。また、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。