- 8059
- 2026/08/31
- 時価
- 1251億円
- PER 予
- 12.93倍
- 2010年以降
- 4.91-57.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.48-1.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 10.19%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1億1100万
- 2014年3月31日 +28.83%
- 1億4300万
個別
- 2013年3月31日
- 5200万
- 2014年3月31日 -11.54%
- 4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減損損失の調整額29百万円は、ソフトウェア導入計画の見直しを行った結果、当初想定した費用削減効果が見込めなくなったものであります。2014/06/24 11:43
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額50百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械・器具の賃貸や保守・点検、保険代理業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△3,071百万円には、セグメント間取引消去△42百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,033百万円、たな卸資産の調整額△1百万円およびその他の調整額6百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額8,304百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。その主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産であります。
(3) 減損損失の調整額29百万円は、ソフトウェア導入計画の見直しを行った結果、当初想定した費用削減効果が見込めなくなったものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額50百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/24 11:43 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
① ソフトウェア
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/24 11:43 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウェアの耐用年数は3~8年であります。2014/06/24 11:43