純資産
連結
- 2012年3月31日
- 261億6700万
- 2013年3月31日 +10.88%
- 290億1300万
- 2014年3月31日 +7.53%
- 311億9700万
個別
- 2012年3月31日
- 224億3700万
- 2013年3月31日 +6.36%
- 238億6500万
- 2014年3月31日 +6.15%
- 253億3300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/24 11:43
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/24 11:43
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の減少は、仕入債務の支払いに伴う支払手形及び買掛金の減少が主な要因です。固定負債の増加は、改正された退職給付会計基準の適用に伴い、退職給付に係る負債562百万円の発生が主な要因です。2014/06/24 11:43
純資産の合計は2,183百万円増の31,197百万円(前期比7.5%増)となりました。配当金の支払いがあったものの、当期純利益2,459百万円を計上したことが主な要因です。この結果、自己資本比率は38.2%となり、前期の35.4%から2.8ポイント増加しました。
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが911百万円の増加となり、投資活動によるキャッシュ・フローは888百万円の減少となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは423百万円の増加となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/24 11:43 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/24 11:43
項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 29,013 31,197 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 152 93 (うち新株予約権(百万円)) (96) (93)