営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 87億8100万
- 2014年3月31日 -89.63%
- 9億1100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フロー2014/06/24 11:43
当連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローは、911百万円の増加(前期比7,870百万円減)となりました。これは主に、仕入債務の支払いがあったものの、税金等調整前当期純利益の計上や売上債権の回収があったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産の合計は2,183百万円増の31,197百万円(前期比7.5%増)となりました。配当金の支払いがあったものの、当期純利益2,459百万円を計上したことが主な要因です。この結果、自己資本比率は38.2%となり、前期の35.4%から2.8ポイント増加しました。2014/06/24 11:43
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが911百万円の増加となり、投資活動によるキャッシュ・フローは888百万円の減少となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは423百万円の増加となりました。
有利子負債は、前期比1,323百万円増の8,809百万円(前期比17.7%増)となりました。内訳は短期借入金8,145百万円(1年内返済予定の長期借入金を含む)、その他664百万円であります。長期借入金は太陽光発電設備の取得に対応するものです。なお、当連結会計年度末における有利子負債比率(DER)は0.28倍となり、前期の0.26倍から若干増加しております。