8059 第一実業

8059
2026/04/01
時価
1110億円
PER 予
11.28倍
2010年以降
4.91-57.77倍
(2010-2025年)
PBR
1.24倍
2010年以降
0.48-1.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.6%
ROE 予
10.97%
ROA 予
5.55%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
ております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2014/08/11 9:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械・器具の賃貸や保守・点検、保険代理業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,120百万円には、セグメント間取引消去40百万円、各報告セグメントに配分し
ていない全社費用△1,164百万円、たな卸資産の調整額△12百万円およびその他の調整額15百万円が含まれ
ております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 9:51
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
(会計方針の変更)「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)および「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文および退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務および勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を従業員の平均残存勤務期間に近似した年数に基づく割引率から、退職給付の支払見込期間および支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更いたしました。退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が311百万円減少、退職給付に係る資産が212百万円増加し、利益剰余金が337百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/08/11 9:51
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、本年4月の消費税増税の駆け込み需要の反動減が見られたものの、政府の経済対策や金融政策の効果による株高・円安基調が持続し、緩やかな景気回復が続きました。しかしながら、輸入原材料の高騰や発電用燃料費の上昇、地政学的リスクの高まり等もあり、依然として先行き不透明な状況で推移しました。
このような状況の中で、海外向けのエチレンプラント用設備等の大口案件の売上計上があり、またアジア地域において活発な設備投資需要があったため、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間と比べて7,284百万円増の32,072百万円(前年同期比29.4%増)となりました。また、営業利益は121百万円増の44百万円、経常利益は213百万円増の256百万円、四半期純損益は33百万円改善して27百万円の損失となりました。
各セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2014/08/11 9:51

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