第一実業(8059)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億1200万
- 2011年6月30日 +113.78%
- 6億6700万
- 2012年6月30日 +8.1%
- 7億2100万
- 2013年6月30日
- -7700万
- 2014年6月30日
- 4400万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 5億1600万
- 2016年6月30日 +91.67%
- 9億8900万
- 2017年6月30日 -31.85%
- 6億7400万
- 2018年6月30日 +151.19%
- 16億9300万
- 2019年6月30日 -38.87%
- 10億3500万
- 2020年6月30日 -18.84%
- 8億4000万
- 2021年6月30日 -57.98%
- 3億5300万
- 2022年6月30日 +54.39%
- 5億4500万
- 2023年6月30日 +26.61%
- 6億9000万
- 2024年6月30日 +204.06%
- 20億9800万
- 2025年6月30日 +19.21%
- 25億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△134百万円には、セグメント間取引消去△166百万円、棚卸資産の調整額29百万円及びその他の調整額2百万円が含まれております。2023/08/14 10:15
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械・器具の賃貸を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額31百万円には、セグメント間取引消去△33百万円、棚卸資産の調整額56百万円及びその他の調整額9百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 10:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では昨年度より新たな経営理念、成長戦略「V2030」並びに中期経営計画「MT2024」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在の確立、定性並びに定量目標の達成と企業価値の向上に向けて事業を推進しており、技術・サービス力のさらなる強化、DXによる新たなビジネスモデルの構築を図るとともに、人的資本等の充実、サステナビリティ経営に引き続き注力しております。2023/08/14 10:15
このような状況の中で、国内外向けリチウムイオン電池製造設備等の売上が減少したものの、主に中国・米州の自動車関連業界向け自動組立ライン、塗装ライン、車載電子部品製造関連設備等の売上や国内及びアジア地域向け樹脂成形・塗装関連設備や化成品関連設備の売上が増加したため、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べて47億72百万円増加の343億88百万円(前年同期比16.1%増)となりました。また、営業利益は1億45百万円増加の6億90百万円(前年同期比26.6%増)、経常利益は主に為替差損の増加により1億86百万円減少の7億3百万円(前年同期比21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76百万円減少の4億43百万円(前年同期比14.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。