- 8059
- 2026/09/04
- 時価
- 1208億円
- PER 予
- 12.49倍
- 2010年以降
- 4.91-57.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.48-1.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 10.19%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△254百万円には、セグメント間取引消去△162百万円、棚卸資産の調整額△103百万円及びその他の調整額11百万円が含まれております。2022/08/10 14:08
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械・器具の賃貸、保険代理業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△134百万円には、セグメント間取引消去△166百万円、棚卸資産の調整額29百万円及びその他の調整額2百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 14:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、国内において経済活動の再開に伴う個人消費の持ち直しや設備投資意欲の高まりにより景況感の改善がみられる一方で、依然続く原材料価格の高騰や円安の影響による物価高、一部企業の収益悪化の懸念が払拭できない状況となっております。今後、企業がコスト高を販売価格に転嫁し収益を拡大することにより景況が上向いてゆくのか、物価高による個人消費の低迷により経済の停滞を招いてゆくのか、見極めが困難な局面となっております。2022/08/10 14:08
このような状況の中で、車載用リチウムイオン電池製造設備や国内外向け各種プラント用設備の売上が増加したため、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べて34億28百万円増加の296億16百万円(前年同期比13.1%増)となりました。また、営業利益は1億91百万円増加の5億45百万円(前年同期比54.3%増)、経常利益は2億58百万円増加の8億90百万円(前年同期比41.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6百万円増加の5億19百万円(前年同期比25.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。