営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 16億9300万
- 2019年6月30日 -38.87%
- 10億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△53百万円には、セグメント間取引消去△10百万円、たな卸資産の調整額△23百万円およびその他の調整額△19百万円が含まれております。2019/08/09 12:56
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械・器具の賃貸、保険代理業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額15百万円には、セグメント間取引消去20百万円、たな卸資産の調整額2百万円およびその他の調整額△7百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 12:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済対策や金融政策の効果により企業業績や雇用・所得環境等に引き続き改善の傾向が見られ、緩やかな回復基調となりました。しかしながら、一部の国・地域における地政学的リスクの顕在化、中国や新興国経済の成長鈍化、米中貿易摩擦の影響による世界経済の減速懸念など、不安定な国際情勢を背景に依然として先行き不透明な状況で推移しました。2019/08/09 12:56
このような状況の中で、プラスチックス製品関連業界向けの成形機等や、自動車関連業界向けの自動化設備等の売上が減少したため、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間と比べて35億9百万円減少の318億76百万円(前年同期比9.9%減)となりました。また、営業利益は6億57百万円減少の10億35百万円(前年同期比38.8%減)、経常利益は6億51百万円減少の10億81百万円(前年同期比37.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億44百万円減少の7億25百万円(前年同期比16.6%減)となりました。
報告セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。