純資産
連結
- 2016年3月31日
- 360億600万
- 2017年3月31日 +7.74%
- 387億9400万
- 2018年3月31日 +11.34%
- 431億9400万
個別
- 2016年3月31日
- 285億9900万
- 2017年3月31日 +6.35%
- 304億1400万
- 2018年3月31日 +8.6%
- 330億3000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/26 12:57
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の減少は、短期借入金の返済に加えて、売上計上に伴うプラント関連の前受金の減少が主な要因であります。固定負債の減少は、長期借入金の返済が主な要因であります。2018/06/26 12:57
純資産の合計は44億円増加の431億94百万円(前期比11.3%増)となりました。配当金の支払いがあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益47億30百万円を計上したことが主な要因であります。この結果、自己資本比率は41.8%となり、前期の33.2%から8.6ポイント増加しました。
有利子負債は、前期比8億80百万円減少の84億9百万円(前期比9.5%減)となりました。内訳は短期借入金74億37百万円(1年内返済予定の長期借入金を含む)、長期借入金9億23百万円、その他47百万円であります。長期借入金は太陽光発電事業資産取得およびバイナリー発電装置の製造販売権取得に対応するものであります。なお、当連結会計年度末における有利子負債比率(DER)は0.20倍となり、前期の0.24倍から減少しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/26 12:57 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/26 12:57
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 38,794 43,194 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 109 117 (うち新株予約権(百万円)) (99) (104)