ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 3億7100万
- 2019年3月31日 -0.81%
- 3億6800万
個別
- 2018年3月31日
- 2億9400万
- 2019年3月31日 -34.01%
- 1億9400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ESCO事業資産
ESCO事業資産は、当社が行うESCO事業(コジェネレーション事業)用の資産で、顧客との契約期間(15年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/25 15:46 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/25 15:46
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賃貸用資産 - 百万円 0 百万円 ソフトウエア 0 百万円 - 百万円 計 11 百万円 0 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額の主なもの2019/06/25 15:46
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 社宅 41百万円 ラバトリー車 14百万円 ソフトウエア Power Egg 16百万円 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)および同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。2019/06/25 15:46
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた513百万円は、「ソフトウエア」371百万円、「その他」142百万円として組み替えております。 - #5 設備投資等の概要
- (1) ファーマ事業2019/06/25 15:46
当連結会計年度における設備投資額は118百万円であります。これは主に、第一実業ビスウィル㈱におけるソフトウエアに係る投資および次世代印刷機の開発のための投資であります。
(2) 全社(共通) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ. ソフトウエア2019/06/25 15:46
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアの主な耐用年数は3~8年であります。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② ソフトウエア2019/06/25 15:46
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
5 外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 製造販売権は、バイナリー発電装置の国内独占的製造権・販売権等で、利用可能期間(10年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/25 15:46
ロ. ソフトウエア
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアの主な耐用年数は3~8年であります。