建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 8億5700万
- 2020年3月31日 +31.74%
- 11億2900万
個別
- 2019年3月31日
- 5億8400万
- 2020年3月31日 -3.42%
- 5億6400万
有報情報
- #1 ESCO事業資産に関する注記
- ESCO事業資産は、当社が行うESCO事業(コジェネレーション事業)用の資産で、その内訳は次のとおりであります。2020/09/16 11:34
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物 5 百万円 5 百万円 機械装置及び運搬具 127 百万円 127 百万円 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/09/16 11:34
主として、事務所(建物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な設備の状況
- 注 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ESCO事業資産、太陽光発電事業資産、賃貸用資産、建設仮勘定及び無形固定資産の合計であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2020/09/16 11:34
2 土地、建物を賃借しております。年間賃借料は672百万円であります。
3 上記の他、連結会社以外から賃借している主な設備の内容は、以下のとおりであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 建物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産については、リース期間を耐用年数とし、リース期間満了時の処分見積価額を残存価額とする定額法を採用しております。2020/09/16 11:34 - #5 太陽光発電事業資産に関する注記
- 太陽光発電事業資産は、当社が行う太陽光発電事業用の資産で、その内訳は次のとおりであります。2020/09/16 11:34
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物 19 百万円 19 百万円 機械装置及び運搬具 740 百万円 740 百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 注 1 当期増加額の主なもの2020/09/16 11:34
2 当期減少額の主なもの建物 本社東側レイアウト工事 30百万円 工具、器具及び備品 砂型3Dプリンタ 48百万円 BLES System評価装置 27百万円 賃貸用資産 プロダクションモジュラー 271百万円 防除雪氷液積液設備 23百万円 ベルトローダー車 14百万円 航空機牽引車 13百万円 電動トラクター 11百万円 ソフトウエア Biz Forecast 19百万円 ソフトウエア仮勘定 新ERPシステム導入 314百万円
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2020/09/16 11:34
イ. 建物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2020/09/16 11:34
① 建物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/09/16 11:34
イ. 建物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。