- #1 固定資産の減価償却の方法
- ESCO事業資産
ESCO事業資産は、当社が行うESCO事業(コジェネレーション事業)用の資産で、顧客との契約期間(15年)に基づく定額法を採用しております。2020/09/16 11:34 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
注 1 当期増加額の主なもの
| 建物 | 本社東側レイアウト工事 | 30百万円 |
| 電動トラクター | 11百万円 |
| ソフトウエア | Biz Forecast | 19百万円 |
| ソフトウエア仮勘定 | 新ERPシステム導入 | 314百万円 |
2 当期減少額の主なもの
2020/09/16 11:34- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた32百万円は、「ソフトウエア仮勘定」10百万円、「その他」22百万円として組み替えております。
2020/09/16 11:34- #4 設備投資等の概要
(1) ファーマ事業
当連結会計年度における設備投資額は115百万円であります。これは主に、第一実業ビスウィル㈱におけるソフトウエアに係る投資及び次世代印刷機の開発のための投資であります。
(2) その他
2020/09/16 11:34- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ロ. ソフトウエア
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアの主な耐用年数は3~8年であります。
(3) 重要な引当金の計上基準
2020/09/16 11:34- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
② ソフトウエア
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
5 外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
2020/09/16 11:34- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
製造販売権は、バイナリー発電装置の国内独占的製造権・販売権等で、利用可能期間(10年)に基づく定額法を採用しております。
ロ. ソフトウエア
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアの主な耐用年数は3~8年であります。
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