営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 30億4300万
- 2022年9月30日 -6.05%
- 28億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△303百万円には、セグメント間取引消去△132百万円、棚卸資産の調整額△180百万円及びその他の調整額9百万円が含まれております。2022/11/14 12:35
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械・器具の賃貸、保険代理業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△176百万円には、セグメント間取引消去△102百万円、棚卸資産の調整額△94百万円及びその他の調整額21百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 12:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では今年度より新たな経営理念、成長戦略「V2030」並びに中期経営計画「MT2024」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在の確立、定性及び定量目標の達成と企業価値の向上に向けて事業を推進しております。2022/11/14 12:35
このような状況の中で、主に国内外向け化学プラント関連設備やプラスチックス成形機及び関連製造ライン用設備の売上が増加したため、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べて8億74百万円増加の694億59百万円(前年同期比1.3%増)となりました。また、営業利益は1億84百万円減少の28億59百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益は22百万円減少の32億29百万円(前年同期比0.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円増加の22億72百万円(前年同期比0.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。