営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 17億6700万
- 2018年3月31日 +41.31%
- 24億9700万
個別
- 2017年3月31日
- 13億6300万
- 2018年3月31日 +55.91%
- 21億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、各セグメントに配分していない全社費用△137百万円、セグメント間取引消去額3百万円が含まれております。2018/06/28 11:59
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりませんが、関連費用については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりませんが、関連費用については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。2018/06/28 11:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/28 11:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 11:59
(4)経営環境2017年度実績 2020年度中計目標 売上高 101,596 110,000 営業利益 2,497 2,800 経常利益 2,541 2,800
わが国経済は、米国の保護主義的な通商政策、中国経済の減速懸念、地政学リスクなど、世界情勢の不透明感はあるものの、日本経済は輸出の緩やかな回復や個人消費の底堅い推移などにより、引き続き回復への動きが続くものと予想されています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ. 経営成績2018/06/28 11:59
当連結会計年度の売上高は1,015億96百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は24億97百万円(前年同期比41.3%増)、経常利益は25億41百万円(前年同期比36.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億86百万円(前年同期比35.5%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。