- 8085
- 2026/08/28
- 時価
- 223億円
- PER 予
- 8.42倍
- 2010年以降
- 赤字-10.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.32-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 8.43%
- ROA 予
- 4.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
建設機械、産業機械、建設資材については個別法、標準電機品については移動平均法、その他のたな卸資産については、主として最終仕入原価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
・機械装置及び運搬具
船舶
定額法
その他
定率法
・その他の有形固定資産
主として定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 5年~65年 構築物 2年~50年
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。2020/06/26 14:16 - #2 重要な引当金の計上基準(連結)
- 特別修繕引当金
一部の連結子会社において、船舶の特別修繕(定期検査)に要する費用の支払に備えるため、将来の修繕見積額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。2020/06/26 14:16