- 8085
- 2026/09/25
- 時価
- 232億円
- PER 予
- 8.73倍
- 2010年以降
- 赤字-10.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.32-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 8.43%
- ROA 予
- 4.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 3億1200万
- 2021年6月30日 -47.76%
- 1億6300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/08/06 14:42
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は503百万円減少し、売上原価は506百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は9百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、2021年4月より2023年度を最終年度とする中期経営計画“Dash Forward 2023”をスタートいたしました。事業環境が劇的に変化する中、「全社員が自らの感性を磨き、変革を進めるとともに、新分野/新事業の創造を図り、企業として成長し続ける」ことをテーマに、中期経営計画に掲げた基本戦略を着実に実行することにより、企業としての質を一段と高めてまいります。また、コンプライアンスの徹底並びにコーポレートガバナンスの充実を引き続き経営の最重要課題と位置付け、すべてのステークホルダーの皆様や社会から信頼される企業グループを築き上げてまいります。2021/08/06 14:42
当第1四半期連結累計期間の売上高は188億38百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は1億43百万円(前年同期比52.4%減)、経常利益は1億63百万円(前年同期比47.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1百万円(前年同期比76.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。