- 8085
- 2026/09/30
- 時価
- 238億円
- PER 予
- 8.98倍
- 2010年以降
- 赤字-10.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.32-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 8.43%
- ROA 予
- 4.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,436百万円減少し、売上原価は1,447百万円減少し、営業利益は11百万円増加し、営業外費用は5百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は16百万円増加しておりますが、販売費及び一般管理費に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は9百万円増加しております。2022/02/10 10:43
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は次の通りであります。2022/02/10 10:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2022/02/10 10:43
当第3四半期連結会計期間末の総資産は515億76百万円となり、前連結会計年度末に比べて43億23百万円の増加となりました。主な要因は、売上債権の増加37億29百万円、棚卸資産の増加4億35百万円であります。
負債は326億35百万円となり、前連結会計年度末に比べて35億53百万円の増加となりました。主な要因は、仕入債務の増加36億19百万円であります。