- 8085
- 2026/09/11
- 時価
- 225億円
- PER 予
- 8.48倍
- 2010年以降
- 赤字-10.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.32-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 8.43%
- ROA 予
- 4.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 14:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 2百万円 1百万円 繰延税金負債合計 △653 △583 繰延税金資産(負債)純額 △137 △81 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 14:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 2百万円 2百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホ. 繰延税金資産2022/06/29 14:25
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性の評価に際し、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、新型コロナウイルスの感染拡大等により経営環境が変化し、課税所得の見積りが減少した場合や、税制改正により税率の変更等が生じた場合には、繰延税金資産の取崩しにより税金費用が計上される可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/29 14:25
繰延税金資産の回収可能性
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額