カナデン(8081)の経常利益又は経常損失(△) - FAシステム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億8500万
- 2014年9月30日 +34.87%
- 7億8900万
- 2015年9月30日 +16.73%
- 9億2100万
- 2016年9月30日 -2.39%
- 8億9900万
- 2017年9月30日 +27.47%
- 11億4600万
- 2018年9月30日 +6.98%
- 12億2600万
- 2019年9月30日 -19%
- 9億9300万
- 2020年9月30日 -47.73%
- 5億1900万
- 2021年9月30日 +16.38%
- 6億400万
- 2022年9月30日 +47.19%
- 8億8900万
- 2023年9月30日 +29.81%
- 11億5400万
- 2024年9月30日 -0.35%
- 11億5000万
- 2025年9月30日 -19.3%
- 9億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/07 10:38
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益 金額 全社費用(注) 300 四半期連結損益計算書の経常利益 1,665
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/07 10:38
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益 金額 全社費用(注) 292 四半期連結損益計算書の経常利益 2,202 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、製造業の設備投資需要が回復基調にあることと部材不足の改善もあり、FAシステム事業が順調に推移しました。情通・デバイス事業では、情報通信分野の電子医療装置案件が増加し、半導体・デバイス分野も堅調を維持したことから、売上・利益に貢献しました。2023/11/07 10:38
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高につきましては、53,647百万円(前期比8,093百万円増)となりました。経常利益につきましては、為替の影響もあり2,202百万円(前期比537百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1,476百万円(前期比400百万円増)となりました。
セグメント別の営業の概況