経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 11億4600万
- 2018年9月30日 +6.98%
- 12億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/11/06 9:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益 金額 全社費用(注) 73 四半期連結損益計算書の経常利益 1,925
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/11/06 9:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益 金額 全社費用(注) 121 四半期連結損益計算書の経常利益 1,889 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの取組みにより、FAシステム事業では製造業向けシステム・ソリューションビジネスが伸長し、ビル設備事業は、受変電設備は好調に推移しましたが、昇降機及び空調機器が前期大口案件が影響し前期並みとなりました。インフラ事業では太陽光関連は苦戦したものの、鉄道会社及び官公庁向けビジネスが好調に推移しました。また、情通・デバイス事業では電子医療装置案件が減少したものの、OA機器向けの電子デバイス品が好調に推移しております。2018/11/06 9:36
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高につきましては,54,405百万円(前年同期比3.8%増)、経常利益につきましては1,889百万円(前年同期比35百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,272百万円(前年同期比33百万円減)となりました。
セグメント別の営業の概況 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)譲渡制限の解除条件2018/11/06 9:36
①中期経営計画(2018-2020年度)において目標として設定した連結売上高、連結経常利益及びROE(自己資本利益率)のいずれの経営目標数値も上回ること、並びに②対象役員が本割当契約において別途定める役務提供期間(以下「役務提供期間」といいます。)、継続して甲の取締役の地位にあることを条件として、譲渡制限期間満了時点をもって、本割当株式につき、譲渡制限を解除する。
(3)役務提供期間中に退任した場合の取扱い