8081 カナデン

8081
2026/06/30
時価
566億円
PER 予
14.03倍
2010年以降
7.06-19.14倍
(2010-2026年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.44-1.11倍
(2010-2026年)
配当 予
3.97%
ROE 予
7.86%
ROA 予
4.08%
資料
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カナデン(8081)の経常利益又は経常損失(△) - インフラ事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
6億7600万
2013年6月30日
-9600万
2013年9月30日
2000万
2013年12月31日 +385%
9700万
2014年3月31日 +687.63%
7億6400万
2014年6月30日
-7700万
2014年9月30日
-2400万
2014年12月31日
1400万
2015年3月31日 +999.99%
5億1200万
2015年6月30日
-5500万
2015年9月30日
-3200万
2015年12月31日
6000万
2016年3月31日 +999.99%
6億7200万
2016年6月30日
-4200万
2016年9月30日
4500万
2016年12月31日 +60%
7200万
2017年3月31日 +625%
5億2200万
2017年6月30日
-7400万
2017年9月30日
5200万
2017年12月31日 +332.69%
2億2500万
2018年3月31日 +162.22%
5億9000万
2018年6月30日
-6000万
2018年9月30日
-2300万
2018年12月31日 -278.26%
-8700万
2019年3月31日
4億1900万
2019年6月30日
-5500万
2019年9月30日
900万
2019年12月31日 +999.99%
1億5400万
2020年3月31日 +264.94%
5億6200万
2020年6月30日
-700万
2020年9月30日
100万
2020年12月31日 +100%
200万
2021年3月31日 +999.99%
4億900万
2021年6月30日
-5800万
2021年9月30日 -79.31%
-1億400万
2021年12月31日 -25%
-1億3000万
2022年3月31日
1億7500万
2022年6月30日
-1億1800万
2022年9月30日 -45.76%
-1億7200万
2022年12月31日 -45.93%
-2億5100万
2023年3月31日
-400万
2023年6月30日 -999.99%
-1億3500万
2023年9月30日 -33.33%
-1億8000万
2023年12月31日 -27.78%
-2億3000万
2024年3月31日
1億1100万
2024年9月30日
-2億5600万
2025年3月31日
1億8600万
2025年9月30日
-5500万
2026年3月31日
7億6500万

有報情報

#1 ガバナンス(連結)
・省エネ機器や再生可能エネルギービジネスの拡大により、低炭素社会、循環型社会の実現に貢献します。
・社会インフラ事業や監視・防災・減災ソリューションを通じ、安心・安全な社会づくりに寄与します。
b.公明正大な経営の実践により、社会から信頼される企業を目指します。
2026/06/22 10:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)46355
連結財務諸表の経常利益4,7305,784
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
2026/06/22 10:48
#3 会計方針に関する事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、FAシステム事業、ビル設備事業、インフラ事業、情通・デバイス事業の4つの事業を営んでおり、物品販売、保守サービス等に関する契約を顧客と締結しております。これらの契約から約束された財又はサービスを特定し、それらの履行義務に対応して収益を認識しております。
また、財又はサービスを顧客に移転するという約束が契約の中の他の約束と区分して識別可能であり、かつ、顧客がその財又はサービスからの便益を単独で得ることができる場合、区分した履行義務として会計処理しております。
2026/06/22 10:48
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/06/22 10:48
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、エレクトロニクスソリューションズ・カンパニーとして取扱商品や市場等に応じて組織された事業部を本社に置き、各事業部は国内及び海外の各事業に関する包括的戦略を立案し、地域戦略を担う支社・支店と一体となった事業活動を展開しております。
従いまして、当社グループは、商品・市場を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、「FAシステム事業」、「ビル設備事業」、「インフラ事業」、「情通・デバイス事業」の4つを報告セグメントとしております。
「FAシステム事業」は、製造ラインの品質・生産性向上に貢献するFA機器、産業システムならびに自動化・IoTソリューション、微細加工に対応するレーザ加工機、放電加工機等のメカトロニクス商品を販売しております。
2026/06/22 10:48
#6 役員報酬(連結)
る方針を含む)
業績連動報酬等は、事業年度の連結経常利益の一定割合を原資とし、賞与として毎年一定期日に支給するものとしております。
個人別の報酬額は、業績貢献度及び役位をもとに決定しております。
2026/06/22 10:48
#7 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
(2026年3月31日現在)
ビル設備事業81
インフラ事業76
情通・デバイス事業150
(注)1.従業員数は就業人員であります。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定セグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2026/06/22 10:48
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
たことに加え、ビル設備事業やインフラ事業の大口案件が増加しました。
その結果、当連結会計年度における売上高につきましては、145,614百万円(前年度比19,949百万円増)となり、営業利益につきましては、5,332百万円(前年度比832百万円増)、経常利益につきましては、5,784百万円(前年度
比1,054百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、3,966百万円(前年度比23百万円増)となり
2026/06/22 10:48
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
6 収益及び費用の計上基準
当社は、FAシステム事業、ビル設備事業、インフラ事業、情通・デバイス事業の4つの事業を営んでおり、物品販売、保守サービス等に関する契約を顧客と締結しております。これらの契約から約束された財又はサービスを特定し、それらの履行義務に対応して収益を認識しております。
また、財又はサービスを顧客に移転するという約束が契約の中の他の約束と区分して識別可能であり、かつ、顧客がその財又はサービスからの便益を単独で得ることができる場合、区分した履行義務として会計処理しております。
2026/06/22 10:48

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