- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
【関連情報】
2018/06/20 12:56- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
事務機器(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2018/06/20 12:56- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/20 12:56 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
2018/06/20 12:56- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入200百万円、長期預金の払戻による収入1,000百万円があった一方、定期預金の預入による支出467百万円、投資有価証券の取得による支出1,012百万円、有形固定資産の取得による支出110百万円、無形固定資産の取得による支出51百万円があったこと等により、411百万円の支出(前期は73百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
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