経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 16億4800万
- 2018年12月31日 +15.23%
- 18億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/04/26 9:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益 金額 全社費用(注) 137 四半期連結損益計算書の経常利益 2,896
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/04/26 9:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益 金額 全社費用(注) 165 四半期連結損益計算書の経常利益 2,544 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの取組みにより、FAシステム事業では製造業向けシステム・ソリューションビジネスが伸長し、ビル設備事業は、受変電設備は好調に推移しましたが、昇降機及び空調機器は前期の大口案件が影響し低調な推移となりました。インフラ事業では鉄道会社及び官公庁向けビジネスが好調に推移しましたが、太陽光発電関連が減少し苦戦となりました。また、情通・デバイス事業におきましては電子医療装置案件、OA機器向けの電子デバイス品が好調に推移しております。2019/04/26 9:58
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては,83,898百万円(前年同期比3.1%増)、経常利益につきましては2,544百万円(前年同期比352百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,701百万円(前年同期比258百万円減)となりました。
セグメント別の営業の概況 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)譲渡制限の解除条件2019/04/26 9:58
①中期経営計画(2018-2020年度)において目標として設定した連結売上高、連結経常利益及びROE(自己資本利益率)のいずれの経営目標数値も上回ること、並びに②対象役員が本割当契約において別途定める役務提供期間(以下「役務提供期間」といいます。)、継続して甲の取締役の地位にあることを条件として、譲渡制限期間満了時点をもって、本割当株式につき、譲渡制限を解除する。
(3)役務提供期間中に退任した場合の取扱い