繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 13億4400万
- 2020年3月31日 -53.57%
- 6億2400万
個別
- 2019年3月31日
- 12億9400万
- 2020年3月31日 -58.5%
- 5億3700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 13:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 322百万円 281百万円 繰延税金負債合計 △695百万円 △407百万円 繰延税金資産の純額 1,294百万円 537百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 13:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 375百万円 337百万円 繰延税金負債合計 △723百万円 △436百万円 繰延税金資産の純額 1,344百万円 624百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、65,364百万円(前連結会計年度末比2,995百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、現金及び預金が6,761百万円増加した一方で、有価証券が4,199百万円減少、受取手形及び売掛金が4,253百万円減少、前渡金が1,107百万円減少したことが主要な要因であります。2020/06/25 13:15
固定資産は、15,647百万円(前連結会計年度末比2,794百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、工具、器具及び備品が393百万円が増加した一方で、投資有価証券が843百万円減少、繰延税金資産が719百万円減少、土地が1,674百万円減少したことが主要な要因であります。
一方、流動負債は、34,352百万円(前連結会計年度末比6,921百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、電子記録債務が875百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が2,394百万円減少、前受金が4,918百万円減少、未払法人税等が1,007百万円減少したことが主要な要因であります。