経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 21億4000万
- 2024年3月31日 +31.45%
- 28億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/28 13:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) 222 221 連結財務諸表の経常利益 4,244 4,994
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。2024/06/28 13:56
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員報酬(連結)
- b.業績連動報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む)2024/06/28 13:56
業績連動報酬等は、事業年度の連結経常利益の一定割合を原資とし、賞与として毎年一定期日に支給するものとしております。
個人別の報酬額は、業績貢献度及び役位を基に決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みを進める中、製造業の設備投資需要が堅調に推移していることや部材不足の改善もあり、FAシステム事業が順調に推移しました。また、鉄道事業者向け案件の回復に伴ってインフラ事業も順調に推移しました。2024/06/28 13:56
その結果、当連結会計年度における売上高につきましては、116,271百万円(前期比9,852百万円増)となりました。経常利益につきましては、為替の影響もあり4,994百万円(前期比750百万円増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、3,474百万円(前期比578百万円増)となり、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、過去最高となりました。
①売上高