- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
【関連情報】
2026/06/22 10:48- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
事務機器(工具、器具及び備品)であります。
2026/06/22 10:48- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額318百万円は、会計処理の確定により19百万円減少し、298百万円とな
っております。のれんの減少は、無形固定資産(顧客関連資産)が28百万円、繰延税金負債が8百万円それぞれ増加
したことによるものであります。
2026/06/22 10:48- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産は除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/22 10:48- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 土地 | -百万円 | | 20百万円 |
| 工具、器具及び備品 | -百万円 | | 0百万円 |
| 計 | -百万円 | | 20百万円 |
2026/06/22 10:48 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 3百万円 | | 0百万円 |
| 機械装置 | -百万円 | | 0百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0百万円 | | 0百万円 |
| ソフトウエア | 9百万円 | | 0百万円 |
| 長期前払費用 | 0百万円 | | 0百万円 |
| 計 | 13百万円 | | 0百万円 |
2026/06/22 10:48 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
2026/06/22 10:48- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 10:48 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/22 10:48- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
流動資産 2,689百万円
固定資産 642百万円
のれん 318百万円
2026/06/22 10:48- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
流動資産 1,116百万円
固定資産 374百万円
流動負債 △473百万円
2026/06/22 10:48- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1,266百万円増加、前渡金が1,186百万円増加したことが主要な要因であります。
固定資産は、17,567百万円(前期末比488百万円増)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、のれん
が211百万円減少、ソフトウエアが195百万円減少した一方で、投資有価証券が869百万円増加、有形固定資産が56百万
2026/06/22 10:48- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ります。)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産は除く)
2026/06/22 10:48