ナイス(8089)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -4億3700万
- 2011年9月30日
- 6億4300万
- 2012年9月30日
- -4億7300万
- 2013年9月30日
- -4億1700万
- 2014年9月30日 -256.83%
- -14億8800万
- 2015年9月30日
- -11億1800万
- 2016年9月30日
- -10億8300万
- 2017年9月30日 -24.38%
- -13億4700万
- 2018年9月30日 -35.49%
- -18億2500万
- 2019年9月30日
- -3億3100万
- 2020年9月30日
- 18億7000万
- 2021年9月30日 +98.45%
- 37億1100万
- 2022年9月30日 -33.06%
- 24億8400万
- 2023年9月30日 -84.38%
- 3億8800万
- 2024年9月30日 +21.13%
- 4億7000万
- 2025年9月30日 +164.68%
- 12億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 13:49
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △863 四半期連結損益計算書の営業利益 2,484
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 13:49
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,058 四半期連結損益計算書の営業利益 388 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅業界におきましては、新設住宅着工戸数が前年同期比6.2%減の415千戸となり、当社の事業にかかわる一戸建住宅については、持家が前年同期比10.2%減の118千戸、分譲が前年同期比6.6%減の69千戸といずれも減少したほか、木材価格も一昨年の高騰以降の調整局面が続きました。2023/11/10 13:49
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,021億円(前年同期比10.5%減少)、営業利益は3億88百万円(前年同期比84.3%減少)、経常利益は4億68百万円(前年同期比79.7%減少)となりましたが、連結子会社による固定資産売却益の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億11百万円(前年同期比31.3%増加)となりました。
当社グループは、2023年5月12日に公表した「中期経営計画2023」に基づき、当社のルーツで、エコマテリアルである木材の利活用の促進等、諸施策を着実に実行しております。また、株式会社ヤマダホールディングスと住生活産業に係る包括的な取り組みを推進しました。