- 8089
- 2026/08/28
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 7.2倍
- 2010年以降
- 赤字-84.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.15-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 5.33%
- ROA 予
- 1.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
再評価に係る繰延税金負債
連結
- 2015年3月31日
- 37億700万
- 2016年3月31日 -12.06%
- 32億6000万
個別
- 2015年3月31日
- 37億700万
- 2016年3月31日 -12.06%
- 32億6000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2019/11/14 14:08
その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が31百万円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が13百万円、その他有価証券評価差額金が45百万円それぞれ増加しております。再評価に係る繰延税金負債は170百万円減少し、土地再評価差額金は同額増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2019/11/14 14:08
その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が68百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が22百万円減少、その他有価証券評価差額金が44百万円、退職給付に係る調整累計額が1百万円それぞれ増加しております。また、再評価に係る繰延税金負債は170百万円減少し、土地再評価差額金が同額増加しております。